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今宿遺跡
先土器時代から奈良・平安時代に至る(弥生時代を除く)間の住居跡や古墳がこの付近一帯に散在しているものを昭和44年に埼玉県遺跡調査会が中心になって調査し、その一部を公園として保存したものです。調査の結果、縄文早期の炉穴一基、奈良・平安期の竪穴住居跡47軒、円墳周溝一基が確認されました。
今宿遺跡 メタセコイア
今宿遺跡の一角に展示されています。昭和55年3月に市内笹井の入間川河床から発掘されたのが、ここに展示してあるメタセコイア(アケボノスギ)
の古木株です。この株は立木のまま地層の中に埋もれていたものです。メタセコイアは今から数百万年前から数千万年前にかけて世界中に広く分布していました。
影隠地蔵
影隠地蔵の話
徳林寺
武蔵野三十三観音17番札所。
徳林寺
一樹存松が開山したと言われています。
徳林寺
石造の七観音様
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