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キューポラの街 川口鋳物は、室町時代末期にはすでに行われていました。鋳物に適した砂や粘土がとれたことと、鎌倉街道中道や荒川、芝川の舟運、江戸という大消費地に隣接していたことが発展した要因のようです。 |
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キューポラの街 都心に近いことからマンションが林立していますが、まだまだ鋳物工場が町のあちこちに見うけられます。 |
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キューポラの街 昔なつかしいベーゴマを造っています。 |
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荒川を渡るJRの鉄橋 東北線・高崎線・京浜東北線が通るJRの鉄橋。対岸は東京都赤羽です。 |
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川口神社 平安時代の天慶年間、武蔵国足立郡司武芝によって、武蔵一の宮大宮の氷川神社より分祀勧請したものと伝えられています。もとは氷川大明神と称し、昔から領主や民の崇敬をあつめていました。 |
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川口神社 明治42年2月26日、鋳物師の神として字塚越に祀られていた金山権現社を合祀して、「川口神社」になりました。 |
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稲荷神社 川口神社境内後ろに祀ってある稲荷神社。右脇に大黒様、恵比寿様の像もあります。 |
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