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氷川神社 三ノ鳥居 御祭神は、須佐之男命(スサノオノミコト)、稲田姫命(イナダヒメノミコト)、大己貴命(オオナムチノミコト) 例祭日は、8月1日 社殿 銅板葺流造 境内地 約3万坪 |
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氷川神社 神楽殿 「大宮」の地名は”大きな宮”であるここ氷川神社に由来しています。武蔵一宮の格式を持ち、平安時代前期に朝廷がまとめた「延喜式」にすでに「大社」であると記されています。 |
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氷川神社 額殿 氷川神社は現在のところ関東地方に約250社が祀られており、いずれも2000年の歴史をもつこの氷川神社を御本社として分霊されたものです。 |
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氷川神社 神橋 神池 スサノオノミコトほか二柱を祭神としており、古代に稲作を司る神として祀られたものが始まりと思われます。 |
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氷川神社 桜門 鎌倉時代以降は源頼朝・徳川家康といった武士に、明治以降は皇室の尊崇が篤く、明治天皇は東京遷都直後に参拝され、国の安泰を祈願するなど、古くより為政者から厚く遇されてきました。 |
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氷川神社 桜門 江戸時代以来、「お氷川様」と呼び親しまれてきました。 |
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氷川神社 拝殿 初詣にはじまり、12月10日の大湯祭(十日市)まで、四季を通じて心を託し得ることのできる身近で大きな存在になっています。 |
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